書籍:ウエティコ・神の目を見よ

聖なる探求 (上巻・下巻)

著者名 ロナ・ハーマン
出版社名 太陽出版
定 価 各1,900円+税
出版年月日 2005年1月30日

ロナ・ハーマンを通して高次元の世界からアーキエンジェル・マイケルが送ってくるメッセージはますます多くの人々の心に深く浸透しています。『光の翼』以来第三弾になる本書の中では、地球における人間の発祥の秘密も明かされています。それはこれまでの人類の科学的な知識の範疇を遥かに超越したもので、しかも、その証拠が現在徐々に地球上で発掘されつつあるという、実に心ときめく状況が私たちの眼前にまるで宇宙の絵巻物のように広げられつつある、翻訳者として私はそのように感じています。本書の日本語出版に当たって日本の人たちへのアーキエンジェル・マイケルからの特別なメッセージもいただきました。訳者あとがきを以下に掲載させていただきます。

<訳者あとがき>

本書はロナ・ハーマン著“Your Sacred Quest”の日本語版です。ロナ・ハーマンを通して伝えられるアーキエンジェル・マイケルのメッセージは、『光の翼』、『黄金の約束』(上・下巻)がすでに出版されていますが、本書はそれに続くものです。

『光の翼』が出版されたのが2002年の7月でしたから、私がロナさんを通じて伝えられるアーキエンジェル・マイケルのメッセージに接してからわずか2年しかたっていません。この2年は瞬時にして過ぎたようでもあり、永遠の対話と学びをしてきた時間のようでもあります。

人間とはなんなのか?

人間はどこからやってきたのだろう?

私は誰なんだろう?

私はなぜここにいるのだろう?

今、世界で起こっていることをすべて説明することができる絶対的な真実なんてあるのだろうか?

人間は平等だというけれど、本当だろうか?

人には誰にでも使命があるというのは本当だろうか?

私の使命はなんだろう?

人は誰でも人生のどこかでこのような問いを抱くはずです。私も高校生のときにこのような問いを持ち始めたのを覚えています。私なりに様々な本を読んでそれなりの探求はしたものの、こういった問いかけは言うなれば人間にとって永遠の課題で、明確な答えを得ることは不可能なのではないか、したがって、探求することそのことに意味があるだけではないかというように考えるようになりました。しかし、『プレアデス+かく語りき』、『奇跡についてのコース』、そして、ロナさんを通じてのアーキエンジェル・マイケルのメッセージに出会って私の目は開かれました。

プレアデスの兄弟たちのメッセージはウエークアップコールのようでした。まるで深い眠りから覚めたかのように、生きるということを、人生を新しい目で見るようになったのです。その後を受けて、まるでバトンタッチをしたかのように、アーキエンジェル・マイケルが、生命の神秘、宇宙の仕組み、人間がそもそもどのようにして誕生して今に至っているのかといった、根源的な問いに、心にずしんと響く答えを示してくれているのです。その一例が、人間は共同創造主なんだよというメッセージでした。初めてこの言葉を聞いたとき、概念の意味は頭では理解できましたが、実感することはできませんでした。

それで、2003年の秋に東京と岡山で“天使のコンサート”を主宰して行ったときに、アーキエンジェル・マイケルさんに、天使と人間の共同創造の物語を聞かせてほしいとリクエストしたのです。すると、パートナーのジャネットをチャネルとして次の物語を語ってくれました。コンサートではカオリ・キアナの『追憶』のCDを背景音楽にして聞いていただいたのですが、その物語の一部をここに掲載させていただきます。

* * *

天使と人間の物語

愛する人たちよ、天使と人間はお互いのパートナーとなり、お互いをサポートし、お互いを鏡のように映しあうために創造されました。創造主である神との、強力なつながりを、常に維持するために、人間の身体に入っている存在と、天使の世界にいる私たちがパートナーとなったのです。というのは、創造主は、ご自分の子供たちが探求し、体験し、自分の力で創造するのを見つめることを、喜びとされているからです。

この惑星において数多くの時代があり、数多くの創造がなされてきました。その中で、地上における天国が実現した時代がありました。それは完璧な時代であり、黄金の光の時代であり、人間と天使が真のパートナーであった時代でした。共同創造によって様々な次元を一緒にして、地球上に天国の世界を顕現したのです。“黄金時代”と呼ばれるこれらの時代においては、天使と呼ばれる存在たちは人間の“ベターハーフ”でした。結婚している夫婦と同じように、それぞれが自分のタレントと使命を二人の関係にもたらし、ひとりでは創造不可能な壮大で栄光に満ちたものが創造されたのです。

このようにして、“地球に天国を築きその天国を体験する”というプロジェクトが生まれ、二つの完璧な存在である人間と天使が、それぞれのユニークな才能と使命をもって一緒になったのです。かくして、人間と天使は同じヴィジョンをもって、惑星地球に善なるものと光を固定し、顕現しました。両者のこのパートナーシップは永劫とも言える長い時にわたって成功を収めてきました。

しかし、人間は忘れます。天使のパートナーの手を握っていた人間がその手を離したのです。人間は自分が創造したものに見とれ、自らを褒め称え、パートナーのことを忘れて、一人で旅を続けました。さらに深い忘却の淵に落ちた人間は、生命というものがどれほど壮大なるものであるかを思い出すことができないでいます。

しかし、大切な人たちよ、今というときは新しい時代です。新しい時代が今まさに訪れようとしています。再び手を伸ばして、あなた方の天使の兄弟たちの手をしっかりと握り締めるときです。なぜなら、この大いなるつながりを思い出すことによって、はじめて、新しい時代の夜明けがやってくるのです。

力強き万能の存在とのつながりを思い出し、神のメッセンジャーとのパートナーシップを再びよみがえらせるときです。耳をすませてみてください。数知れない天使たちがあなた方とパートナーになり、奉仕できる日が来ることを待っています。彼らの存在を感じてください。

あなた方は依頼するだけでよいのです。“愛する天使よ、どうぞ私と一緒にいてください”という言葉を発するだけでよいのです。天使の存在たちは、心を開き、熱心に、喜びと共に、今という完璧なときに、あなた方の呼びかけを待っています。

なぜなら、今というときは天使とのパートナーシップにおいて、この地球にもっとも精妙なる天国を、再び創造する絶好の機会なのです。自然が美しい天国、内なる美しさに満ちた天国、愛と光に満ちた天国を築くときなのです。大切な人たちよ、そのような天国は、高次元世界に住むあなた方のパートナーと、力をあわせることによって初めて顕現することができます。

どうぞ、お願いですから、あなた方の心の目で私たちを見てください。あなた方の周りにある私たちの愛を感じてください。私たちの手を再び握ったら、絶対に離さないでください。なぜなら、私たちの愛があなた方に呼びかけ、あなた方の愛がわたしたちに呼びかけているのです。この完璧なパートナーシップの中で、新しい時代を築くために、一緒に足を踏み出して行きましょう。

私たちの愛があなたがたを包んでいます。

天使さんと共同創造する

* * *

このメッセージを読んであなたはどのように感じましたか。存在の奥深いところでしっかりと受け止められるなあと感じる方もいるかもしれません。「ほんとうかもしれない、でもどうかな」と半信半疑に思われる方もいるでしょう。あるいは、そんな奇想天外な話を信じられるわけがないと思う方もいるに違いありません。アーキエンジェル・マイケルも言っているのですが、どのような情報であれ鵜呑みにするのは禁物です。心から喜びを持って信じられる場合は別としても、少しでも怪しいと感じたら、宇宙に向かって、あるいは、自分のハイアーセルフに向かって「証拠を見せてください」と依頼してみるのです。無邪気にやることが肝心なようです。そして、そのことを信じてどういう結果が出るか、それを観察することがお勧めです。実際にプロジェクトを作ってみて、それも、今の自分には難しいと思われるようなプロジェクトを考えて、天使さんの力を借りながらやってみるというのはどうでしょう。それでどういう結果が出るか、それで天使さんの存在がリアルであるかどうか試してみるのです。さいきんそういう体験をされたかたの体験をシェアしたいと思います。

私はパートナーのジャネットと「安らぎのワークショップ」を開いています。『奇跡についてのコース』や『生命の祈り』、アーキエンジェル・マイケルさんの教えをもとにしたワークショップです。この教えをできるだけ多くの人たちと分かち合うために、スポンサーという制度を設けています。ワークショップに参加した経験があって、人生のシフトにつながるような喜びを体験し、その喜びと叡知をシェアしたいと思った人なら誰でもなれるのですが、その仕事はワークショップの参加者を集め、すべてのお膳立てをすることです。

冗談ですが、スポンサーをやるということはスピリチュアルな大学院で博士課程を修了するようなものです。知識を叡知に変え、その叡知を同情の思いと愛情で和らげ、自分の喜びと愛情を出し尽くしてシェアしたとき、人はやって来ます。つまり理論で学んだことを実際に顕現するということをしなければなりません。高次元の世界からいただいている贈り物を実際に使わなければなりません。毎日、毎日、瞬間、瞬間、心の焦点を目標に合わせたとき、願望するものは何でも実現します。

スポンサーをやってくださる方は必ずブレークスルー(大きな飛躍)を体験します。でもその前にブレークダウン(故障・挫折)も体験します。これまで様々な方々がスポンサーをやってくださいましたが、皆さん同じ体験をしていると思います。ここで、つい最近、2004年の4月に広島でのワークショップのスポンサーをやってくださった多和志保さんの話を紹介したいと思います。顕現の法則を使うことによって彼女がどういう体験をしたか彼女に書いてもらいました。

* * *

私は「安らぎのワークショプ in 竹原」を顕現させることができ、とても嬉しいです。私が安らぎのワークショップのスポンサーをしようと思ったのは、昨年の8月のロナさんのワークショップのとき、「黄金の約束・下」に大内先生に書いていただいた言葉がきっかけでした。そこには「志保ちゃん、おいしい人生を創作して、他の人にもご馳走してあげてね」と書いてありました。私はすぐに「安らぎのワークショップ」のことが頭に浮かびました。私はそのときまでに2度「安らぎのワークショップ」に参加していて、とても感動し、初めてハートが震えるということを体験し、素晴らしいツールを貰い、生きる力を貰っていたからです。

私はただの販売員です。私が主催して、何人の人が来てくれるのかとても不安でした。また、ワークショップやセミナーなんて、受けたことはあっても開いた経験など全然ないのです。自分でも途方もない計画としか思えませんでした。私の古いテープレコーダーは、「無理、無理、絶対無理。できる訳ないじゃん、そんなの。」と頭の中で回り続けました。

安らぎのワークショップは本当に素晴らしいワークショップです。これをもっと多くの人が受けられたらどんなに素敵だろう、もっと多くの人と分かち合いたい、そんな強い思いも不安と同時にあり、スポンサーをやるかやらないか本当に悩みました。そして、悩みに悩んで悩み疲れたとき、ちょっと想像してみたのです。竹原の会場にたくさんの人が口の字型に座っているところを。そして、ワークショップの終わりに、大内先生とジャネットさんが「志保ちゃん、おめでとう」って言ってくれているところを。そうしたら簡単に想像でき、感激して涙がでました。とても嬉しかったのです。これだけ味わうことができるのだったら、もしかして本当に実現して、本当に喜びの涙を流せるかもしれない、そう思ってスポンサーをやる決意をしました。

スポンサーの大先輩で天使のコンサート岡山のお世話もされた松村さんに、まずは会場を押さえることだと聞いたので、予約しました。会場の方から「大丈夫です」と返事をいただき、天使のコンサートに配るために夜毎パソコンに向かいチラシを完成させました。ですが結局コンサートの時に、チラシをお配りすることは出来ませんでした。コンサートの数日前に、会場から「先約があった」と連絡が入ったのです。ショックでした。これは安らぎのワークショップを開くことがNOだというメッセージなのかなとも思いました。私の情熱はその時点で燃え尽きたかのようで、やる気はなくなり、体も動かなくて、実際約1ヵ月の間、ワークショップのことは何もしませんでした。

ただ、ワークショップの開催について、瞑想やカードや色んな方法で何度も何度も天使さんに相談していました。「NOなのだろうか?」という思いもあったし、一度の失敗で不安もさらに大きくなっていたので、聞かずにはいられなかったのです。帰ってくる答えはいつも「サポート」でした。「大丈夫だよ、必ずサポートするから。」天使さんはそう言っているようでした。

遂に決心してスポンサーをやることにしてチラシを発送し、たちまちのうちに16人の人が申し込んでくれました。しかし、それからの1ヵ月間、いっこうに参加者は増えませんでした。「こんなのではまずい。どうしよう。」と不安でいっぱいになり、恐ろしくて夜眠れない日もありました。おまけに2月に発送しなければと頑張りすぎたのか、頭痛や肩こりが出て、体はだるくやる気もなくなってしまったのです。

そんな時、質問があって大内先生に電話をしました。お返事を貰った後、先生は「顕現の法則使ってる? 毎日やるんだよ。それで天使さんと今日何をやればいいか相談するんだよ。そしてワークショップのことを24時間思ってね。」っておっしゃいました。「えええーーー!? 毎日ですかーーー!?」私はびっくりしてしまいました。私は顕現の法則は一回または時々すれば、あとは天使さんたちがうまくやってくれて、顕現するんだろうと思っていたのです。

次の日から顕現の瞑想を始めました。その日は広島に遊びに行く日で、電車の中でワークショップのことを考えていると、自分の恐れがはっきりと見えてきました。「私はワークショップのスポンサーに値しない。」「私は豊かさを受け取る価値がない。」「そんな私がスポンサーをやっても、ワークショップもうまくいくはずがない」私の中にそんな考えがあることに気づきました。やっとそんな分身さんがいることに気づいたのです。私はその分身さんを認め、感謝し、光を送り、私の中に戻ってもらいました。

ただ、参加者はまた止まっていました。そんなある日私は、安らぎのワークショップの素晴らしさ、私自身の素晴らしさをアファーメーション(確言)することを思いつきました。「安らぎのワークショップは、ゆるし、癒し、愛と光と喜びがあふれ、天使さんとの共同創造を始める素晴らしいワークショップです。私はこのワークショップを主催するのにふさわしい、愛と光あふれる素晴らしい存在です。私は愛と豊かさとサポートを受け入れます。私はらくらくと優雅に、このワークショップを成功させます。」という言葉を、顕現の瞑想の後に入れることを始めたのです。

こうして、ワークショップの5日前に最後のお一人のお申し込みをいただき、25名で安らぎのワークショップは顕現しました。帰るときの参加された方々のキラキラした顔を見て、素晴らしい形で顕現したのだとはっきり分かりました。まさに、ゆるし、癒し、愛と光と喜びがあふれ、天使さんとの共同創造を始める素晴らしいワークショップだったと思います。

ワークショップ当日に聞いたことですが、ある方は「安らぎのワークショップ」に参加することを決めたときから急に天使づいて、エンジェルショップに地図も見ずに行けたり、そこでエンジェルカードを引けば「アーキエンジェル・マイケル」、知らずに買ったカードもそう、そして気功教室に行けば「今日は凄いゲストがお見えです。大天使ミカエルがいらしています。」と、先生がおっしゃったそうです。

私は天使さんと相談するとき、お願いしていたのを思い出しました。「どうか天使さん、ワークショップに参加したいのだけど迷っているような方がいたら、背中を押してあげてください。もし、参加するのに障害があるなら取り除いてあげてください。そして、私にとっても、大内先生とジャネットさんにとっても、参加される方々にとっても、会場の方々にとっても素晴らしいワークショップになりますように。」と。

確かに参加する前から天使さんたちは、参加者の方々のところへ出かけ、お仕事してくださっていたと証拠を見せてもらった気がしました。

このようにして、「安らぎのワークショップ」は顕現しました。望みが実現したときの喜びを実感するというのは顕現の法則のステップの一つですが、一番最初に、「安らぎのワークショップ」が顕現した時を想像していたとおりに、終ったとき私は感激して涙しました。

今、私は望みを顕現できて、とても嬉しく自分のことを誇らしく思います。自分にとっても、他の人にとっても最善であることを顕現することは、こんなにも素晴らしい結果になるんだなと感動しています。

こんな素敵な道具をくれたアーキエンジェル・マイケルさん、それからマイケルさんと一緒にあっちこっち飛び回って手配してくれたたくさんの天使さんに本当に感謝の気持ちでいっぱいです。大内先生、ジャネットさん、たくさんのサポートをしてくださった方々、参加してくださった方々にも感謝、感謝、感謝です。書いていても、とても嬉しく感動が蘇ってきます。これからも自分の為に最善で、しかも他の人のためにも最善であることを顕現していこうと思います。ありがとうございました。

* * *

多和志保さんのこの話の中に地上に私たちのヴァージョンの天国を築くためのヒントがすべて入っていると思います。多和さんは、天使さんたちと文字通りチームを組んでスポンサーとしてこのワークショップを成功させたのです。“自分のために最善で、他のすべての存在にとっても最善のことを顕現したい”と思って、ひとりひとりの人が毎日を生きていったら、どんな世界が実現することでしょう。考えただけでもぞくぞくします。仕事であれ、人間関係であれ、世界に対する貢献であれ、どんなことでも顕現することが可能な時代がきたとアーキエンジェル・マイケルさんは言っているのです。そしてそのための道具はそろっているのです。天使さんたちも私たちと一緒に仕事をしたいと待ち構えているのです。天使さんたちが天国のハローワークに行って仕事を探したりする必要がないように、ぜひ、ぜひ、毎日、天使さんとコミュニケーションをはかり仕事を依頼し、顕現のさまざまな道具を使い、喜びと、愛と、豊かさと、分かち合いに満ちた人生を創作されんことを祈っています。

最後に、次の方々に心から深く感謝申し上げます。アーキエンジェル・マイケルのメッセージの出版普及にコミットしてくださっている太陽出版社主の籠宮良治氏、いつも喜びと愛情いっぱいの仕事をしてくださる片田雅子さん、素敵なカバーデザインをしてくださった田中敏雄氏、いつも心からの愛情と信頼に満ちたサポートをしてくれるジャネット、このメッセージを大いなる真摯さと真実性をもって伝えてくれるロナ、いつも見守り時に応じて励まし導いてくれるホワイトローズの兄弟たち、私の祈りに応えてくれるエロヒム・ユリエル・ジョアナ・ジョイス、大いなる愛と叡知と勇気をもってこのメッセージを伝えてくださるアーキエンジェル・マイケル、「安らぎのワークショップ」に参加してマイケルさんの教えを体現し光を伝えてくれているスターシードの兄弟姉妹たち、そして、この本を手にとって下さっているあなた。ほんとうにありがとう。私たちは、使命を思い出し、喜びと愛を毎日の行動の中で顕現し、天使さんたちと共に私たちのヴァージョンの天国を今ここに築くときを生きています。この素晴らしい時代に共にあることに心から感謝すると共に、この興奮を具体的な行動に翻訳し続けたいと思っています。

2004年4月   山中湖にて
大内   博
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