穴釣りの説明

穴釣りの料金へ

穴釣りに着ていく服
   防寒着、厚手の靴(長靴)

穴釣りに持っていくもの
 レンタル・販売ありのもの
   竿、仕掛け、えさ(紅さしのみおいています)
 竿はバスフィッシングのものなどでも代用できます。

穴釣りで持っていくと便利なもの
   おりたたみイス
   クーラーボックス
   穴あきの手袋
 クーラーボックスはわかさぎを入れて持ち帰るためのもので、
 なければ100円ショップで売ってる発泡スチロールのもので
 十分です。穴あきの手袋は指先が穴があいているもので、
 なければ軍手(100円ショップで売っている)の穴をあければオッケーです。

穴釣りの仕方
  穴をあけてもらったらまずは仕掛けを竿につけます。
  仕掛けを袋から出すとクリップがついています。
  竿(レンタル用)の糸の先がわっかになっているのでクリップに引っかけます。
  あとは針を一個ずつはずしながら、餌を付けていきましょう。
  紅さしのエキスが出てきても問題有りません。むしろ、わかさぎに歓迎されます。
  餌を付け終わったらば糸がからまないようにしておもりをしたにして入れます。
  糸をどんどん伸ばしていきぴんと張っている状態がゆるんだら底についたということです。
  底についたら伸ばした糸を三回もどします。
  竿を持つときは糸に少しさわっています。
  10cmくらい上下に2〜3回動かして止めてみます。
  あたりが来ると糸に触れていた指にビクビクッときますので、そしたら糸を上げます。
  糸を上げるときは、途中で止めないように両手を使いどんどん上げましょう。
  しばらく上げると、釣れていればわかさぎの姿が見えます。
  仕掛けを氷の上に上げるときは、先に上げた糸とからまないようにしましょう。
  針と糸と絡むと大変やっかいなことになります。
  わかさぎはちょっと引っ張れば簡単にとれます。
  釣れないときはこまめに餌を変えたり、竿の上下させかたを変えてみましょう。
  穴をあけてもらったときの氷をクーラーボックスに入れて、そこに入れておきましょう。
  いっぱい釣って夕食はわかさぎ料理。
  私は天ぷらが好きです。
  最後まで読んでいただきありがとうございました。
  わからないことはメールなり電話なりで確認してください。
  メールの際は早めにお願いします。
  さあ、レッツわかさぎつり!