< 活動実績をご報告します>


活動の記録
探偵団日誌
タウン誌に掲載されたものです
活動アルバム
活動の写真記
「山麓探偵団通信」(月刊)
2001年 10 11 12
2002年 10 11 12
2003年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2004年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2005年 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12

活動メニュー
2004年
活  動  テ  ー  マ 担  当  団  長
(予定)
 1月  15日(木)  こんにちは熔岩樹型さん  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 17日(土)  こんにちは熔岩樹型さん  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 2月  19日(木)  山麓の冬景色(ようこそ青空レストランへ)  ペンションズ(三好幸一&鈴木千春)
 21日(土)  山麓の冬景色(ようこそ青空レストランへ  ペンションズ(三好幸一&鈴木千春)
 3月  13日(土)  山麓の水辺(湖畔のファッションショー)  樋口 裕峯(あみんマスター)
 18日(木)  山麓の水辺(湖畔のファッションショー)  樋口 裕峯(あみんマスター)
 4月  15日(木)  早春の樹海をたずねて  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 17日(土)  早春の樹海をたずねて  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 5月  8日(土)  静寂の想い(夜空と森の中で  戸 雅史(アルピニスト
 27日(木)  静寂の想い(夜空と森の中で)  戸 雅史(アルピニスト
 6月  17日(木)  自然観察の目で楽しもう!(春)  木村  修(ワイルドライフアーティスト)
 19日(土)  自然観察の目で楽しもう!(春)  木村  修(ワイルドライフアーティスト)
 7月  11日(日)  草原の草花の中で  蓑田 尚美 & 及川 照代
   
 8月  夏休み      自由研究
随 時   里人の は・な・し
随 時   冨士山麓の は・な・し

活  動  テ  ー  マ 担  当  団  長
(予定)
 9月  25日(木)   自然観察の目を育てよう!  木村 修(ワイルドライフアーティスト)
 27日(土)  自然観察の目を育てよう!  木村 修(ワイルドライフアーティスト)
 10月  16日(木)  山麓の森林を歩く  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 18日(土)  山麓の森林を歩く  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 11月  13日(木)  晩秋の樹海をたずねて  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 15日(土)  晩秋の樹海をたずねて  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 12月  11日(木)  山麓再発見  樋口範子・鈴木マロミ
 13日(土)  山麓再発見  鈴木 千春(ペンション・オーナ)
随 時   里人の は・な・し
随 時   冨士山麓の は・な・し

(2003年
活  動  テ  ー  マ 担  当  団  長
(予定)
 1月  休 み
 19日(日)  スペシャル 常永川自然観察会) (まちづくり時習塾
 2月  13日(木)  山麓の冬景色(青空レストラン  ペンションズ(三好幸一&鈴木千春)
 15日(土)  山麓の冬景色(青空レストラン)  ペンションズ(三好幸一&鈴木千春)
 3月  13日(木)  雪の樹海をたずねて  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 15日(土)  雪の樹海をたずねて  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 4月  17日(木)  山麓の水シリーズX  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 19日(土)  山麓の水シリーズX  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 5月  10日(土)  山麓の春を描く  木村  修(ワイルドライフアーティスト)
 15日(木)  山麓の春を描く  木村  修(ワイルドライフアーティスト)
 6月  19日(木)  森の世界で(夜空の向こうに・・)  戸 雅史(アルピニスト)
 21日(土)  森の世界で(夜空の向こうに・・)  戸 雅史(アルピニスト)
 7月  10日(木)  草原の草花の中で  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 12日(土)  草原の草花の中で  伊藤 浩美(自然映像カメラマン)
 8月  夏休み
随 時   里人の は・な・し
随 時   冨士山麓の は・な・し


2002年
<2002年の活動実績です。内容は「探偵団通信」を参照してください>
活 動 日 < 活 動 テ ー マ > 担 当 団 長
 1月17日(木)   雪上ウォーク (スノウシューと青空レストラン)  三好幸一さん(ペンションまりもオーナー)

 1月19日(土)

 雪上ウォーク (スノウシューと青空レストラン)  三好幸一さん(ペンションまりもオーナー)
 2月21日(木)  冬の樹海を訪ねて  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 2月23日(土)  冬の樹海を訪ねて  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 3月14日(木)  山麓にも春の足音  鈴木千春さん(ペンションモンテラック・オーナー)
 3月16日(土)  山麓にも春の足音  鈴木千春さん(ペンションモンテラック・オーナー)
 4月11日(木)  山麓風景を描く(淡彩描法を学ぶ)  木村 修さん(自然細密画家)
 4月13日(土)  山麓風景を描く(淡彩描法を学ぶ)  木村 修さん(自然細密画家)
 5月9日(木)  まぼろしの滝に出会えるか?  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 5月11日(土)  まぼろしの滝に出会えるか?  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 6月13日(木)  新緑の山麓(新緑の樹海をtずねて)  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 6月15日(土)  新緑の山麓(新緑の樹海をtずねて)  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 7月13日(土)  山中湖周辺の希少植物を知る  渡辺長敬さん(環境省自然公園指導員)
 7月18日(木)  山中湖周辺の希少植物を知る  渡辺長敬さん(環境省自然公園指導員)
 8月23日(木)  夏休み <自由研究 > ―――――――――――――
 8月25日(土)  夏休み <自由研究 > ―――――――――――――
 9月19日(木)  山麓の水シリーズ(W―「湧水」)  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
 9月21日(土  山麓の水シリーズ(W―「湧水」)  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
10月17日(木)  富士山麓の秋の色づき(観察と描写)  木村 修さん(自然細密画家)
10月19日(土  富士山麓の秋の色づき(観察と描写)  木村 修さん(自然細密画家)
11月14日(木)  晩秋の樹海を歩く  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
11月16日(土)  晩秋の樹海を歩く  伊藤浩美さん(ネイチャーフォトグ゙ラファー)
12月12日(木)  山中湖周辺の峰から富士山を仰ぐ  戸雅史さん(アルピニスト)
12月14日(土)  山中湖周辺の峰から富士山を仰ぐ  戸雅史さん(アルピニスト)

随   時

里人のはなし

随   時

病める山麓の実状


(2001年)
<2001年の活動実績です。内容は「探偵団通信」を参照してください>

活 動 日 < 活 動 テ ー マ > 活  動  内  容
 1月25日(木)  1月27日(土)  雪上ウォーク
  (雪の上のアメンボウ体験)
寒い冬も楽しんじゃおう。ということで初めてのスノウシューを体験した。
 2月22日(木)  雪の中の楽しみ方
  (青空レストラン)
スノウシューを履いて森を抜け雪の草原へ
富士山を目目の前に雪のテーブルで青空レストラン
 3月3日(土) 
 冬の樹海を歩く 冬の樹海も格別の味わい。スノウシューノの威力発揮
 3月22日(木)
 3月24日(土)
 山麓の水シリーズ (T)
  <氷筍の幻想>
樹海の洞窟を訪ね、氷筍や氷柱のオブジェのクリスタルな幻想を味わった。
 4月19日(木)
 4月21日(土)
 山麓の水シリーズ (U)
  <水源を訪ねて>
富士山の100年伏流水の湧水を訪ねた。
何でもない林の中に溶岩樹型や溶岩洞窟群があった
 5月17日(木)
 5月19日(土)
 樹海の新緑を味わおう この時期は、樹海の新緑の旺盛な生命力に圧倒される。
テレビ取材もありチョット緊張の探偵団活動だった。
 6月16日(木)
 6月21日(土)
 山麓の水シリーズ(V)
  <まぼろしの滝へ>
割と早い雪解けに「まぼろしの滝」は見ることが出来なかったが、富士山の植物博士に同行していただいたので、御中道周辺の植物をじっくり学びながらの一日だった。
 7月12日(木)
 7月14日(土)
 富士に舞う雨燕(アマツバメ) 一生を飛んで暮らすという渡り鳥のアマツバメ。この時期山麓の岩場に営巣している。ブーメランのような羽音をたてて飛び交う姿を見る。その先の宝永火口の雄大さに一同度肝を抜かれる。
 8月23日(木)
 8月25日(土)
 夏休み <自由研究 >
 9月20日(木)
 9月29日(土)
 寄生火山探査 富士山には、いくつもの寄生火山がある。
その中でも比較的古い火口跡を訪ねてみた。苔むした岩場や大木が神秘的雰囲気をかもし出していた。
10月18日(木)
10月20日(土)
 富士山5合目の秋 今年2度目の宝永山である。夏とは違い紅葉の色も赤岩の色も、そして秋の空の色がそれぞれに鮮やかに輝いて勇壮な富士山の一端を味わった。
11月8日(木)
11月10日(土)
 秋の色づきを描く 昨年に引き続き3回目の山麓の植物を、細密画の手法を学びながら描いてみようと言うもの。描くことににより観察の視点が深まっていく。
まるでカラーコピーをしたような落ち葉の作品も生まれた。
12月13日(木)
12月15日(土)
 樹海を見渡す 今までは樹海の中を探索してきたが、その全景を見渡せる場所に登ってみた。これほど壮大なパノラマだとは想像を遥かにこしており、生きた富士山の実態を時間を超えて体感する事が出来た。

随   時

里人のはなし

随   時

病める山麓の実状



<2000年の活動報告です。四回目までは活動の詳細がご覧いただけます>>

第一回活動報告 2000.3.11 未知なる樹海探査(春バージョン)
第二回活動報告 2000.4.8 富士のグランドキャニオン眺望
第三回活動報告 2000.5.20 自然観察の視点と描写(山麓の草花編)
第四回活動報告 2000.6.10 まぼろしの滝発見
・弟五回活動報告 2000.7.8 颱風のため中止(天狗ブナとの対話)
・弟六回活動報告 2000.8.19 石割神社周辺のロマン
・弟七回活動報告 2000.9.9 富士山の南麓探査
・弟八回活動報告 2000.10.7 自然観察の視点と描写(秋の植物編)
・弟九回活動報告 2000.11.11 未知なる樹海探査(紅葉の樹海)
・弟十回活動報告 2000.12.9 天狗ブナに会いに行こう!


山梨県南都留郡山中湖村平野1698
山麓探偵団 事務局
TEL&FAX : 0555−65−7023


 製作 : 森の喫茶室 あみん